勤続年数計算ツール
昭和・平成・令和・西暦で入職日と退職日を入力し、複数の職歴を合計して「何年何か月」かを計算できます。
保育士経験年数の計算にも対応しており、保育園・認定こども園・介護施設などの書類作成にもご利用いただけます。
1人分の勤続年数を計算
勤続年数は、現在の会社・園・施設など、1つの勤務先に在職している期間を確認したい場合に使います。
経験年数は、転職などで複数の勤務先がある場合に、それぞれの勤務期間を合計した期間を確認したい場合に使います。
この勤続年数計算ツールは、「複数人 × 1勤務先」での確認にも対応しています。複数の勤務先を合計したい場合は、経験年数計算ツールをご利用ください。
複数人の勤続年数をまとめて計算
同じ勤務先の職員について、入職日を並べて入力し、同じ基準日時点の勤続年数を一括で確認できます。
※名前は入力しなくても利用できます。「職員A」「職員01」などの仮名や管理番号でも利用できます。
名前や入職日などの入力内容は、お使いのブラウザ内だけで処理されます。当サイトのサーバーへ送信・保存されることはありません。
| 名前・メモ(任意) | 入職日・入社日 | 勤続年数 | 操作 |
|---|
このツールはこんな方におすすめです
- 現在の勤務先での勤続年数を確認したい方
- 履歴書や職務経歴書を作成するために勤務期間を整理したい方
- 保育園・認定こども園・介護施設などで、職員の経験年数を確認したい園長・施設長・事務担当者
- 職員名簿や監査資料のために、複数職員の勤続年数をまとめて確認したい方
このツールでできること
入職日・入社日と基準日を入力するだけで、現在の勤務先での勤続年数を簡単に計算できます。 保育士・会社員・公務員・看護師・介護職など、さまざまな職種の勤続年数の確認にご利用いただけます。
- 入職日・入社日と基準日から勤続年数を自動計算できます。
- 今日・今年4月1日・前年4月1日など、基準日を切り替えて確認できます。
- 複数職員の勤続年数を、同じ基準日でまとめて一括計算できます。
- 職員名簿や監査資料など、現在の勤務先での在職期間の確認に利用できます。
- 名前は任意で、仮名や管理番号でも利用できます。
勤続年数とは?
勤続年数とは、一般的に入職日・入社日から退職日、または指定した基準日まで、 同じ勤務先に在職している期間を指します。
例えば、2020年4月1日に入職し、2026年4月1日時点で確認する場合は勤続6年となります。 職員名簿や監査資料などで「現在の施設に入職してから何年か」を確認したい場合に利用できます。
以前の勤務先も含めた複数の勤務期間を合計したい場合は、勤続年数ではなく「経験年数」として扱うことがあります。 その場合は経験年数計算ツールをご利用ください。
計算結果の見方
1人分の計算では、入職日・入社日から基準日までの勤続年数を「○年○か月○日」で表示します。 複数人計算では、同じ基準日を使って職員ごとの勤続年数を一覧で確認できます。
このツールについて
- 基準日は本日だけでなく、4月1日や任意の日付を指定できます。
- 複数人計算では、同じ基準日時点の勤続年数をまとめて確認できます。
- 名前は任意で、仮名や管理番号でも利用できます。
- 入力内容はブラウザ内だけで処理され、当サイトのサーバーへ送信・保存されません。
このツールの特徴
- 基準日を自由に指定:今日・4月1日・任意の日付で勤続年数を確認できます。
- 複数人に対応:同じ勤務先の職員をまとめて一括計算できます。
- 実務向け:職員名簿や監査資料などの確認作業を想定しています。
- 入力情報を保存しない:入力内容はブラウザ内で処理されます。
勤続年数計算についてのよくある質問
勤続年数と経験年数の違いや、複数人計算についてよくある疑問をまとめました。
勤続年数と経験年数は何が違いますか?
このサイトでは、勤続年数を「1つの勤務先での在職期間」、経験年数を「複数の勤務先での勤務期間を合計した期間」として分けています。提出先や制度によって定義が異なる場合がありますので、最終的には提出先のルールをご確認ください。
複数の職員をまとめて計算できますか?
はい。同じ基準日を使って、複数職員の入職日・入社日から勤続年数を一括計算できます。
転職前の勤務期間も合計できますか?
この勤続年数ツールでは合計しません。転職前を含む複数の勤務期間を合算したい場合は、経験年数計算ツールをご利用ください。
基準日を4月1日にして計算できますか?
はい。「今年4月1日」「前年4月1日」のボタン、または任意の日付指定で計算できます。