年齢計算ツール
生年月日と基準日を入力すると、満年齢・○歳○か月○日・次の誕生日までの日数を計算できます。
西暦・昭和・平成・令和の入力に対応しています。
複数人の年齢をまとめて計算
複数人の満年齢を、同じ基準日でまとめて計算できます。
※名前は入力しなくても利用できます。「職員A」「職員01」などの仮名や管理番号でも利用できます。
名前や生年月日などの入力内容は、お使いのブラウザ内だけで処理されます。 当サイトのサーバーへ送信・保存されることはありません。
| 名前・メモ(任意) | 生年月日 | 基準日時点の年齢 | 操作 |
|---|
このツールはこんな方におすすめです
- 履歴書や職務経歴書に記載する満年齢を確認したい方
- 保育園・認定こども園・介護施設などで名簿や申請書類を作成する方
- 年度初日や申請日など、指定した基準日時点の年齢を確認したい方
- 西暦・和暦のどちらからでも生年月日を入力して年齢を確認したい方
このツールでできること
この年齢計算ツールでは、生年月日と基準日を入力するだけで、 基準日時点の満年齢や詳しい年齢を簡単に確認できます。 名簿作成、申請書類、保育園・認定こども園・介護施設などでの年齢確認にもご利用いただけます。
- 基準日時点の満年齢を計算できます。
- 「○歳○か月○日」まで詳しく確認できます。
- 生まれてからの日数を確認できます。
- 次の誕生日までの日数を確認できます。
- 西暦・昭和・平成・令和で入力できます。
- 基準日を指定しない場合は、本日を基準日にできます。
- 複数人の生年月日を入力して、同じ基準日時点の満年齢をまとめて計算できます。
満年齢とは?
満年齢とは、生まれた日を0歳として、誕生日を迎えるごとに1歳ずつ加える年齢の数え方です。 現在、履歴書や申請書、名簿などで一般的に使われている年齢は満年齢です。
例えば、2020年4月1日生まれの方は、2026年3月31日時点では満5歳、 2026年4月1日の誕生日を迎えると満6歳になります。
保育園や学校、行政手続きなどでは、「年度初日時点」「申請日時点」など、 指定された基準日の年齢を求められることがあります。 その場合は、基準日を指定して計算してください。
このツールの特徴
計算結果を利用するときの注意点
- 満年齢は、基準日時点で誕生日を迎えているかどうかで計算します。
- このツールでは、生年月日と基準日から暦上の年齢を計算します。
- 年度年齢、学年、制度上の年齢区分などは、満年齢とは別の基準で判定される場合があります。
年齢計算についてのよくある質問
満年齢や基準日を指定して年齢を計算するときによくある疑問をまとめました。
基準日を入力しない場合はどうなりますか?
基準日が空欄の場合は、本日の日付を基準日として計算します。「基準日を今日にする」ボタンでも本日の日付を設定できます。
履歴書に書く年齢の確認にも使えますか?
はい。履歴書などで一般的に使われる満年齢の確認に利用できます。提出日や記入日など、必要な基準日を指定して計算してください。
「数え年」とは違いますか?
はい。このツールは満年齢を計算します。数え年は生まれた時を1歳とし、元日を迎えるごとに1歳加える数え方で、満年齢とは異なります。
年度初日時点の年齢も計算できますか?
はい。基準日に4月1日など必要な日付を指定すれば、その日時点の満年齢を確認できます。ただし、制度上の「年度年齢」などは別の定義が使われる場合があります。
昭和・平成・令和の生年月日でも計算できますか?
はい。元号を選び、年・月・日を入力すると西暦日付へ反映して計算できます。西暦の日付を直接入力することもできます。
次の誕生日までの日数はどのように計算されますか?
指定した基準日から、次に迎える誕生日までの日数を表示します。誕生日当日を基準日にした場合は0日と表示されます。
保育園や介護施設の名簿作成にも使えますか?
はい。基準日を指定して満年齢を確認できるため、名簿や内部資料の作成時にも利用できます。正式な提出資料では、指定された基準日や算定方法をご確認ください。
行政手続きの年齢判定にそのまま使えますか?
満年齢の確認には利用できますが、制度によって基準日や年齢の判定方法が定められている場合があります。最終的には自治体や提出先の案内をご確認ください。
複数人の名前や生年月日を入力しても大丈夫ですか?
複数人計算では、名前は入力しなくても利用できます。必要な場合も、実名ではなく「職員A」「職員01」などの仮名・管理番号での利用をおすすめします。名前や生年月日などの入力内容は、お使いのブラウザ内だけで処理され、当サイトのサーバーへ送信・保存されることはありません。